カテゴリー「写真」の68件の記事
2009年7月14日 (火)
2009年7月 5日 (日)
2009年6月29日 (月)
朽ちる
静かに、静かに朽ちてゆく
誰にももう、その時を妨げられることもなく
フィルターを買おうかな、と思います。
減光フィルター。。。かな。
色々みたら心変わりしそうですけれど、木々の緑や空の青が映えるものが一番の希望ですね。となると、PLフィルター?
あんまりそこのところはよく理解していないのですよねぇ。
誰かわかりやすい図を知りませんか(笑
本当はあんまりフォルターに頼りたくはなかったのですが、いかんせん腕がないので。
問題はどのレンズのフィルターを買うか、です。
広角かな、標準かな。
迷いますね~。
その前に、フィルムカメラの光線漏れを調べようと思っていたのに、毎回持ち出せずじまい。そのままイカレてしまうのではないかと危惧しています。
2009年6月18日 (木)
2009年6月15日 (月)
2009年5月28日 (木)
2009年5月 5日 (火)
2009年2月12日 (木)
2009年2月11日 (水)
2009年1月28日 (水)
2009年1月 7日 (水)
2008年12月 2日 (火)
2008年11月26日 (水)
2008年11月25日 (火)
2008年11月13日 (木)
2008年11月 6日 (木)
2008年11月 5日 (水)
2008年10月31日 (金)
気づけばもう、11月。
もう、11月、なのですね~。
陰暦で言えば、神無月が終わり、霜月の始まり、の境の日です。
あと二ヶ月で、一年の終わり。
「早いですね~」というと、年齢を感じさせてしまうので、「やっと11月ですね~」と、言っておきます![]()
なにかを撮りに行くのが億劫になる時期でも、ありますね。
カメラを適当な高さにおろして、適当に撮って見ました。
ピントもカメラ任せ。
露出もカメラ任せ。
けれどそれが一番、いい雰囲気に撮れたものだったりするととても複雑です。
さて、先日よりチビクロが3度目の脱走をしていましたが、本日無事に帰ってきました。
夏の暑い時期は、お風呂に入れると散々動き回って手を焼いたものですが、外は寒かったのか、お湯が温かいと感じたのか、今回はおとなしくお風呂が澄んだので大助かりです。
実はその前に、チビ介とチビ丸の諍いに手を出して、こっぴどくやられたばかりだったのですよ。なので傷口に、猫用シャンプーが染みました。。。
2008年10月29日 (水)
2008年10月21日 (火)
2008年10月13日 (月)
公園
本日は友人と連れ立って、写真を撮りに行ってきました。

わたしはカメラを向けて適当に撮っているだけ。
後に彼の撮ったものをみると、構図をよく考えているな、と感心ひとしきり。
同じくらいの時間、同じような場所から見ていたにも関わらず、ここまで差がでるものかと。
一緒に行く人がいるといつも感心させられます。
こういうところを見ているのか、こういう景色を捉えているのか、そういう感心はするのですけれど、なかなか身には、ならないものです。。。
2008年9月30日 (火)
2008年9月25日 (木)
2008年9月18日 (木)
2008年9月12日 (金)
2008年9月10日 (水)
ネタがないんですよね。
撮りたいものも、撮ろうという気力もなくて、かといって荒地いじりも最近は放置気味。少しばかりすべてのことにやる気がなくなってきたダメ人間になりつつあります。
やっと海辺から人の姿が少なくなりました。
もう少し南の海に行ってみてもよさそうなものでしたけれど、頭痛と相談しまして近所の海に様子を見に行ってきただけでした。(まだ偏頭痛を引きずっているのです。。。今回は、長い。。。)
被写体を探してふらふら。
この階段は、上るのは問題なさそうですけれど、降りるのが怖そうな。。。
海風の強い日は、風ではびくともしないものを撮るに限ります。
ああ、何もない微妙な場所で静かにのんびりとした時間が欲しいものです。
2008年9月 6日 (土)
旧諸戸清六邸
本日はやっとゆっくり更新ができますので、先日訪れた、旧諸戸清六邸(現:六華苑)の画像でもアップしましょう。
外観、
右手の塔が印象的な建物です。
建物の説明ははぶきまして。
室内は年代物の調度品に触れられないようになっています。
モノによっては何年に作られたものか書いてあるものもあります。
目を惹く塔の内部。
かなり狭い。デザインだけの塔だったのでしょうか。。。
奥には、広い和室が二部屋。
玄関ドアにはステンドグラスも。。。
わたしが訪れた日は、挙式を前にしたカップルが前撮りをやっていたので、蔵や離れを見る事はできませんでしたけれど、雰囲気のある、良い建物でした。
確かに、前撮りには、適しているなぁ。。。
2008年8月31日 (日)
数日ぶりの青空
何日かぶりに気持ちのよいお天気になりました。
うららかな風に誘われて、海まで行ってみましたよ。
久しぶりの休日の好天に、海では釣りやバーベキューや水上バイク? を楽しむ人の姿をよくみかけました。
気温は夏の暑さでしたが、海軟風はとても心地のよいものでした。
木の根もとの、芝の上で転がれば、気分良く眠れそうな陽気でしたのに、途中まで見ていた『墨攻』という洋画が気になり、帰路についた次第です。
『墨攻』
趙、秦、燕、梁、という国名から、春秋後期から戦国初期辺りかな、と思っていましたが、映画では、戦国時代後期との設定らしいです。原作の小説は戦国時代初期という設定。
ストーリーは、あまり。。。
そもそも墨家という家の背景がわからない人(わたしです)には、最初から「?」が浮かびます。
それから、たった一人だけの女性の兵士は納得がいきません。
などなど、他にも色々と不満が出てしまった作品でした。これを見るなら、『チャーリーとチョコレート工場』のジョニー・デップの表情を見ていたほうが面白いですね。
。。。でも、原作を読んでみようかと思いましたが。
さて、明日から月が替わりますねぇ。
また、日付を書き間違えてしまいそうな予感がしています。
普段からよく日付を間違えるので、いつでもそんな予感はあるのですけれど。。。
2008年8月26日 (火)
旧カブトビール工場
ぶらりぶらりと彷徨って、立ち寄ってみました。
どっしりとした外観です。
反対側は、割ときれいなのですけれど。
カラーにするとよくわかるのですけれど、こちらはまだ生きている建物のよう。
視力の落ち気味なわたしの目では、機銃掃射の痕は見つけることができませんでしたけれど、レンガとモルタルの褪せ具合、欠け具合がなんともときめく物件でした。
この建物が生きていた頃の様子がみてみたかったですね。。。もう、かなわぬ事なのでしょうけれど。
※画像をいじったら、横に長くなってしまいました。
これはこれで面白いので、きちんとした画像を見てやろう、という懐の深い方は、画像をクリックしてみてくださいね。よろしくお願いします。
2008年8月25日 (月)
2008年8月20日 (水)
2008年8月19日 (火)
2008年7月31日 (木)
2008年7月25日 (金)
2008年7月21日 (月)
雨
2008年7月 5日 (土)
2日のこと、その後。
徳山ダムを後にし、少しその辺を見るつもりで奥のほうまで進んでいきました。
つまりは何が起きても責を問う事はできない、ということでしょうか。
ここまできたら、もう引き返せません。
最終的に岐阜、福井、三重と回ってきたわけですけれど、体力的にはかなりしんどいです。
特に足が。。。
地図にダート、と書いてあったのですが、全線舗装済で、途中いくつか崩れかけた場所があったり、ひとたび踏み外せば谷底に転がっていきそうな道はありましたが、路面はおおかた綺麗でした。
3年前にここを訪れた方のページを見ていましたが、碑が倒れていたりダート路だったりとなかなか険しい様子。碑もきちっと立っていましたし、ダート路はすべて舗装されていたのはよかったのですが、残念なのは、ダムに沈む前の道も通ってみたかったということでしょうか。。。
2008年6月30日 (月)
カエル君
2008年6月28日 (土)
2008年6月23日 (月)
2008年6月18日 (水)
2008年6月 4日 (水)
2008年5月30日 (金)
2008年5月27日 (火)
けり
2008年5月23日 (金)
魚眼で覗く。
2008年5月14日 (水)
2008年5月 9日 (金)
2008年5月 3日 (土)
洗車日和
そっと近寄って覗いてみても、ピクリともしないので最初はお亡くなりあそばされているのかと思ったのですが、つついてみたら生きていました。
雰囲気がよかったので一枚。
本日は、洗車で一日がつぶれたようなものでした。
カーシャンプーをして、水垢とりをして、4時間。
ワックスは、力尽きて今回もできず。。。
決して大きな車ではないのにもかかわらず、ひとたび洗車を始めれば、かなりの時間がかかるのはなぜなのでしょうかね。車が汚れすぎているのも問題かもしれません。
けれど、またすぐに汚れるのだろうなぁ。
コーティングなど、少しは考えてみたほうがよいのかもしれません。
2008年4月30日 (水)
2008年4月28日 (月)
たて
ぼけてしまえば一緒ですねヾ(;´▽`A``
撮り方によっては、ぺしゃんこにみえてしまったりするので、やはり難しい。。。
最近、自分になにか、得意なものが一つでもあれば、と思います。
それと、好きなものに対して貪欲に知識を求めていけたら、とも。
無力だなぁ、と、ぼんやりと思ったりします。
かといって、どう動き出せばよいのかわからない。
自分にできることさえもわからない。
でも、チビ介たちはそんなわたしでも必要としてくれるので、やっぱり救われるのですけれど。
そういえば、最近カメラの手入れを怠っていました。
まずカメラの手入れからはじめますか。。。
2008年4月26日 (土)
2008年4月22日 (火)
2008年4月19日 (土)
とり。。
食事中というものは、一番油断する時でもあるのかもしれません。
わたしの頭上を掠めて木々に隠れるので、ついカメラを片手に追いかけてみました。
そっと、そっと。忍び足で近寄ってみれば、葉の影でせっせと花をついばむ姿。
時々こうして顔を上げては、周囲を窺っていますけれど、息をころしたわたしに気づく様子はまったくなく。。。
余裕を持って構図を考えていたら、散歩中のご婦人の影に、とっとと飛び去っていきました。
残念。
一番の目的のメジロは、このあいだ、一枚収めたのですが、、、黒い点として写っていました。
最近はどうも、何事にもやる気がおきないのは、春のうららかな陽気にあてられているせいでしょうかね。
どこかで喝をいれなくちゃいけません。
2008年4月15日 (火)
2008年4月 4日 (金)
ピンクは桃、桃色
ピンクは、桃色ですね。
ももの花の色。
と、いうか、待ちの間暇だったので勝手に撮っていたというのが真相ですが。
桜もそうですが、一つの枝にたくさんの花を咲かせるものを撮るのはどうも苦手です。
少しの花ならば、寄ってどれか一つにピントを合わせ、あとは背景のボケを絞りをいじって調節する。
きっと撮るわたしに、どう撮るかという明確な意思がないからなのがいけないのでしょうが。
さくらんぼの花はほとんど散っておりましたが、画像の花だけ、まだ残っていてくれました。
最近は、花ばかり撮っていますね。
花は、撮らないようにしなければ、と思うのですが、どうしても花に目がいってしまうのは、季節柄なのでしょうか。
花の他に、古い建造物、橋、鉄塔、清流、滝、動物、虫、ハチミツ、道、池、山、城。撮りたいものは色々とあるのですけれど、近所の原っぱしか巡らないのでなかなか出会いを見つけられず。。。自宅の裏に山が欲しいですね。
富士山でしたら、変なものをみつけてしまいそうで嫌ですが、愛媛の石鎚山、奈良の吉野山、鈴鹿山脈などもいいですね~。
ああでも、猿とは馴れ合いたくないので、やはり今の環境がいいのでしょうか。
今度は視点を色々と考えて、『何か』を撮りに行ってみようと思います。近所の原っぱに。






































































































これも。



































































